7tisiki

認定看護管理者を目指してみませんか?

7tisiki看護師としてい働いていると、
臨床経験というのは非常に重要
ということが良く分かります。

看護知識や技術というのは、
机上だけで学ぶことが出来るわけではなく、
現場の経験で初めて身に付くものが非常に多くなります。

 

看護部長になるためには、
やはりこの経験は非常に重要ですが、
経験があればOKというほど、簡単ではないんです。

まずは認定看護管理者という資格が必要です。

 

この認定看護管理者というのは、
看護部門全体を管理する知識がある証である資格になります。

この認定看護管理者の資格を取得することで、
看護部長への道は格段に歩きやすいものになってきますよ。

 

現場での経験は看護師にとって非常に重要です。

中にはとくに専門性を持ち、その分野では卓越した能力を有している認定看護師や専門看護師といった資格を取得している人もいますよね。

 

でも、それだけでは看護部長になることはできません。
何故なら、看護部長は現場だけではなく、
病院の経営にも携わることになるポジションです。

つまり、管理者としての目があることも、
非常に重要なんです。

 

管理職として働くための知識を持ち、
能力を持つことが大切です。

この知識がある、能力があることを第三者でもわかるようにするために、
認定看護管理者という資格を取得することが、
おススメになっているんですよ。

 

看護部長を目指すのであれば、
まずはこの資格を目指しましょう。